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さてと。
今日は久し振りに
蕨のイトーヨーカドー屋上でフリマがあり、
来てみました。

ハッキリ言いますが、
基本的に何も無いフリーマーケットの代名詞。
バザー感覚で楽しむくらいの
余裕が無いといれません(笑)
ただし、
そんな内容なので
あったら激安で購入出来るだけに
やっぱり行っちゃうよね。

でね。
マジで何も買える物はありませんでした。
時間のムダってやつですね。
昼飯を食って帰ります。


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皆さんのお子さんは、
いくつから携帯電話を持たせていますか?
またはいくつから持たせる予定ですか?

“スマホデビュー”なんて言いますが、
それよりも前にまずは携帯電話デビュー。
携帯電話とスマホデビューが
同時の場合もありますよね?
我が家は、
長女にキッズ携帯を持たせています。
ただ、長女が1台所有するのみなので
次女と三女が別で出掛けた時に
連絡が取れなくなるからもう1台欲しいと。

そもそも、
小学生で携帯電話なんて要らないよというのが
俺のスタンス。
連絡を取る必要性なんてほぼありません。
どうにかなりますし、
どうにかなってました。
でもね。
どちらにしても最初のキッズ携帯は
長女で契約しているから
あと1年しか使えないみたいなんですよ。
そんな理屈で、
今のキッズ携帯を解約してから
新しく次女と三女の名前で2台契約して
まだ使えた方が良いと。

結果的に、
よくわからないから妻に任せました。
俺は契約してお金を払うだけ(笑)
親がスマホを常時使ってないのに、
子供が欲しいという理由だけで買えないよ。
俺は。

だから、
せめてキッズ携帯くらいなら…良いかな?
そんな気持ちになってはきました。


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20180109113603492.jpg

一応ね・・。
以下、コピペです。

川口市初となる、公営の火葬場「川口市めぐりの森」の開設記念式典が行われました。奥ノ木市長は式典で「1933年の市政施行以来の念願だった。60万市民の皆様に感謝申し上げたい」とあいさつしました。「川口市めぐりの森」のコンセプトは、「水と緑のオアシス空間の創出」で、故人との別れの時間を穏やかに過ごせるよう、待合室からは、水辺を眺めることができます。また、子ども向けの遊具や、歴史自然資料館と地域物産館を備えた自然公園「イイナパーク川口」が隣接しています。市は、2020年には、首都高を降りずに園内を散策できるハイウェイオアシスにする予定で、県内外からの集客を期待しています。

「川口市めぐりの森」の詳細は次の通り。
所在地
川口市大字新井宿430番地の1
区域面積
19,800.32平方メートル
構造
鉄筋コンクリート造 地下1階地上2階建
建築面積
5,493.44平方メートル(本体棟)
延床面積
7,791.92平方メートル(本体棟)
諸室
火葬炉(10基)、エントランスホール、待合ホール、告別収骨室(7室)、待合室(13室)等

使えるか使えないかは別として、
存在するのが重要ですからね。
ただ、もっと大々的にPRしないと。
火葬場の存在を知らない市民が多いのは事実です。

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いくつかグループラインに入っているが、
勝手にグループラインが作成並びに招待され
困った経験があります。

当時は探り探りだった事もあり、
使い方がイマイチ浸透していなかったから
今となれば理解できなくもない。
今では、
困った様な非常識な使い方が減ったので
不快な思いをしないで済む様になってきました。

それでも、
未だに個別の連絡で済む様な内容を
わざわざグループラインに投稿したりして
迷惑を被る事があります。
それが久し振りに今日ありまして。
嫌なものですよ。

便利な物も使い方次第で不便になりますからね。
便利な時代なのか、不便な時代なのか。
時にわからなくなる時があります。


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第90回選抜高校野球大会最終日。

本日12:30より
甲子園球場で決勝が行われました。
全試合を観てきましたけど、
やはりチームとして
成熟していないプレイも散見され
それが結果に大きく響いた試合も多くありました。
そんな中、
決勝まで勝ち上がってきたのが

大阪桐蔭(大阪)と智弁和歌山(和歌山)。

共に説明不要の強豪校であり、
これまでの試合そのものも見どころ満載でした。
特に昨日の準決勝では、
両校とも素晴らしすぎる試合でしたね。
感動的でした。
決勝の大阪桐蔭と智弁和歌山は
秋の大会、近畿の大会で対戦して大阪桐蔭の2勝。
智弁和歌山が三度目の正直で
24年ぶり2度目の選抜制覇を遂げるか、
大阪桐蔭が36年ぶりに
史上3校目の春連覇を果たすかに注目が集まりました。

その結果、
大阪桐蔭が5-2で智弁和歌山を破り、
偉業を達成しました。
智弁和歌山が四回に2点を先制。
その直後にエラーからチャンスを広げ
大阪桐蔭が追い付く。
七回に宮崎の適時打で1点勝ち越すと、
八回にも2点を加えて試合を決めた。
智弁和歌山の逆転に次ぐ逆転はならなかった。

とにかく言えるのは、
大阪桐蔭は36年前に春を連覇した
PL学園に肩を並べる強豪校にまで成長したって事。
地方大会を観ていても、
大阪桐蔭の強さを感じなかったけど
しっかり仕上げてますもんね。
準々決勝の花巻東戦。
この試合を観て特に思いました。
ただ、まだまだ成熟していません。
攻めも守りも粗さがあります。
それは大阪桐蔭に限る事ではありませんから
本番の夏に向けて、
各校がレベルアップした姿を楽しみしています!

大阪桐蔭おめでとうございます!
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プロフィール

なかばちみつよし

Author:なかばちみつよし
埼玉県川口市出身
拓殖大学卒業
ふたご座 O型

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