FC2ブログ
ついに新たな趣味を見つけた!
それがBMX!!
フリースタイルが10~15年前に日本でも流行ったが、俺がやるのはBMXレース。
全日本BMX連盟の山田会長と縁あって、知り合ったのがきっかけ。
その後、副会長?の三瓶さんと知り合い、ジュニア世界チャンピオンの将廣君に刺激を受けて始めた。
この競技は、今回の北京オリンピックから正式になった。
ロンドンオリンピックでは怪我がなければ、日本代表は将廣君で間違い無い!
メダルまで狙える位置。
俺も少しでイイから近ずきたい!
スポンサーサイト



line
仕事で遠方へ。
久しぶりの投稿で申し訳無い。
俺のブログを楽しみにしてくれている輩はゴメンね!
そんな奴いねぇか(笑)
line
20081007113604.jpg


先日の話し。
親衛隊として、レッドムーンと言うレザー商品を中心に手掛けるブランドの手伝いをしてきた。
俺が今一番注目するブランドである。
以前に紹介した財布の数を見る限り、気違いクラス。
それだけ魅了する力を感じる。
それだけレッドムーンの良しも悪しも知っている。
必ずしも優秀な作品だけではなく、駄作もある。
これはレッドムーンのファンだからわかる事。
レッドムーン気違いクラスだからわかる事。
話題が反れたが、手伝いの内容は主に商品のお直し系の雑用、世で言う所の有名人の護衛及び人だかりの処置、接客、そして店を彩る絶対的威圧感とアピール。
とにかく内容はともかく、レッドムーンの為に多少でもなれた事が非常に嬉しい。
特に接客に携われた事はこの上ない喜び。
勉強にもなる。
売上も多分、その日に一番俺が立てたかもしれない。
ファンが接客するのだ。
当たり前の話しである。
本当にレッドムーンが好きなのだから。
それにレッドムーンと言う看板があるのだ。
看板だけに頼って、素人が接客しても、そこそこ売れる。
俺の後輩はトヨタで働く。
以前に何人中何人位が車を買って行くかと聞くと半分だ。と答えた。
びっくりした。
当然何故かと問う。
あいつはまずカローラを専門に扱う店舗だという事とトヨタの看板があるからだと言う。
変わらない形に変わらない信頼。だから二代目三代目と乗り換える。
変わらないはマイナスではなくプラスの要素を十分に含む。
そこには安心がある。
既に完成されている物ではない。それは完成であればそれがそいつのゴール。
これはむしろ残念だ。
同窓会で久しぶりに会った旧友が昔のままのイメージのままの変わらない奴だと、何と無く安心するのと近い。
深くまで語ると異論が発生するので、ここでは同じでなく近いとしておこう。
つまり、レッドムーンにはカローラと同じ感覚を持つ事が出来る。安心と信頼がある。
トヨタ程のビックネームは当然ないが、レザー好きなら知るブランド。
看板。
レッドムーンを使う人が来客であれば、二人に一人は買っていくだろうという憶測。
自信。
意識。
この差。
この差が売上に繋がる。
この事実。
意識と感覚の差。
プラスする商品知識。
販売のプロ??いるか知らないが素人でも行けるだけのブランド価値。
強いよね。
俺が接客した客は皆な笑顔で帰って行ったよ。
嬉しいよね。
わかってくれて。
レッドムーンをまた一歩わかってくれて。
ただ、レッドムーンを知らない何と無くの客に着いた時と、こだわりを持った客の意識を変えるのには時間がかかった。
難題程、面白い。
でも客の特徴、趣向、感覚を吟味して提案すると不思議と笑顔で買って帰る。
買わなかった客も必ずレッドムーンを手にする日が来る。
また一人、レッドムーン人口が増える。
手にした人は間違い無く次に向かう。
そしたら楽でしょ!?
次の人。
直ぐに簡単な接客で売れるよ。
それだけレッドムーンには魅了する力がある。
俺はその人口を増やせただけで満足。
嬉しい。
レッドムーンカテゴリー増加。
俺の人間性も経験もレッドムーンの知識も使えた一日。
そんな俺を魅了するブランド。
俺はファンになるきっかけを今後も続けて行きたい。
これからのレッドムーンに是非注目してもらいたい。
知らない人に程、俺は声を大にして言う。
使ってみて下さいと。
こんな俺を魅了するブランド、それがレッドムーンだ。
line
20081007113304
俺が出張中に新しく家族が増えた。
2754g。
小さな手で力いっぱい、母ちゃんの服を掴む。
イイね。
生命の尊さを改めて感じる。
生まれて来てくれありがとう。
line
美食家と呼ぶ。
味覚が異常に発達している人をそう呼ぶかどうかはわからない。
食に食べ方にこだわりを持った人をそう呼ぶとも限らない。
ただ一つ言うのは、日頃新たなメニューを開発している奴は凄い。発想が凄い。
なんだかんだ言って、素のまま食すのが一番旨いいんだと。
そりゃそうだ。
何て思った愚弟どもよ。
軽い発想をすることなかれ。
あいつはマグロをテーマ5年前、120日間、総勢32品目を作り戦い生きた。
それでわかったんだって。
刺身で食べるのが一番旨いんだって。
これはマグロだけじゃないらしい。
全ての食材において言える事らしい。
生食が最高。
じゃあ、炒めたり蒸したり揚げたりする必要ないじゃん!
ってさ思ったあんた。
考えなさい。
脇役と主役。
脇役を主役にした時に生。
美味しい料理とは、それぞれの食材が喧嘩をせずに火をとうして出来た物。
めんどくさいから考えて。
ビアーは出来たて生ビールが一番旨い。
格別。
何でかも考えてくれ。
缶ビールに口を着けて飲む人。
飲むのには状況がある。
それでも缶ビールを美味しいと思う人は残念ながら食について語らないでくれ。
低能。
飲めない、好きじゃないは仕方が無い。
好みの問題は美食とは関係ない。
line
line

line
プロフィール

なかばちみつよし

Author:なかばちみつよし
埼玉県川口市出身
拓殖大学卒業
ふたご座 O型

リクエスト、質問、疑問
ご希望の方は
※メールにて受付しています。
ご利用下さい。

line
最近の記事
line
最近のコメント
line
最近のトラックバック
line
月別アーカイブ
line
カテゴリー
line
sub_line
ブログ内検索
line
RSSフィード
line
リンク
line
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

line
QRコード
QRコード
line
sub_line